称名寺からトンネルを潜って、「茶と金沢貞顕」展が開催されている神奈川県立金沢文庫へ。
今回の特別展は、金沢文庫に残る“茶道以前”の茶に関わる資料を中心に展覧するもの。金沢文庫のほか、建長寺・円覚寺・極楽寺などの鎌倉の社寺や神奈川県立歴史博物館所蔵などの資料が多く出展されていた。
2階の展示室にあがると、最近お馴染みになった学芸員の方の筆によるカエルのキャラクターで始まるのが何ともイイです。
キャプションも以前に比べて分かりやすいような気がする(古文書の文字を追うのは大変ですが…)。
●「茶と金沢貞顕」
会場:神奈川県立金沢文庫(神奈川県横浜市金沢区)
会期:10月14日(金)〜12月11日(日)
開館時間 :9:00〜16:30(入館は30分前まで)
休館日:毎週月曜日)、祝日の翌日
料金:一般(20歳以上、除く学生)500円/20才未満・学生300円/高校生以下・65才以上・障害者手帳をお持ちの方 無料
図録:1,300円
2階の展示室にあがると、最近お馴染みになった学芸員の方の筆によるカエルのキャラクターで始まるのが何ともイイです。
キャプションも以前に比べて分かりやすいような気がする(古文書の文字を追うのは大変ですが…)。
●「茶と金沢貞顕」
会場:神奈川県立金沢文庫(神奈川県横浜市金沢区)
会期:10月14日(金)〜12月11日(日)
開館時間 :9:00〜16:30(入館は30分前まで)
休館日:毎週月曜日)、祝日の翌日
料金:一般(20歳以上、除く学生)500円/20才未満・学生300円/高校生以下・65才以上・障害者手帳をお持ちの方 無料
図録:1,300円
